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前回は馬公機場に到着までの話。
預け荷物を受け取り出口へ向かう。 そこに係員がいてbaggage tagを確認される。 泊まるホテルは海洋渡假村。 迎えの方につれられ一路ホテルへ。 今回澎湖島へ行こうと考えた理由。 それは単純。地図見て決めただけ。 が、調べるうちに、みるみる澎湖島の 虜になっていった。 新鮮な幸、歴史が感じられる町並み、台湾本島とは 違う風習、そのどれもが興味をそそられる。 行きたい思いは強まるばかり であったのだが問題が一つ。 澎湖島の冬季は風が強い。 很少人選在冬天去澎湖的... 因為東北季風名聲響亮,除了澎湖人,大家都怕... 決められた日程の中での旅行。 私も友人も「帰れない」では すまされない。 天候の予想は絶対ではないが 欠航の頻度は知っておかねばならない。 なので旅行前、 ホテルの方(フロントの陳さん)にいろいろと尋ねた。 レンタルバイク手配の件でも 親身になって引き受けてくれた。 陳さん大変お世話になりました。 この場を借りてお礼を言わせて頂きます。 どうもありがとうございました~~ また必ず行きます♪ で、これがホテルの一階ロビー。 そしてこれが部屋(海景四人房) 浴槽からは海も見えます。 こちらはバスルーム横のベランダからの風景。 私たちの部屋は406号室。海を正面にみて右側角でした。 部屋に荷物を置き、早速散策。 近くにある『菊島之星』へ。 この船の中にお店があります。 前から見るとこんな感じ(写真はネットで見つけた物) ![]() この施設,民國93年(2004年)に建設されたのだが あまりうまくいっておらず、地方政府はここを 免税品店にしたいと考えているらしい。 中は澎湖島の特産品等が販売されている(らしい...) すみません、奥まで上まで行っていません。 入り口付近にあるハンコ屋さんで買い物しただけです。 文石というものがある。 世界中でイタリアと澎湖群島 だけでしか採れない獨特の紋のある珍しい石だとか。 文石の形成については約百万年前後、地球プレートの激 しい造山活動によって噴出したマグマが冷却、固結を経 て玄武岩の内部に数多くの小さな穴が生じた、主に炭酸 カルシウムと他の鉱物を含んだ水分が岩石の穴に浸入し たまま、数万年の程に堆積し、美しい幾何のような紋になった結 晶の<文石>を産生したという<参考> 下の写真が購入した文石の印章。 これらがそこで作ってもらった印章。 いいでしょ♪ 続く... PR ![]() ![]() |
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